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(財)航空輸送技術研究センター設立20周年記念
航空安全フォーラム - 安全文化を考える - |
航空輸送が発展を遂げる中で、平成元年に航空安全や航空技術について追求することを目的に当財団が設立され、今年設立20周年を迎えました。近年の当財団の主要活動テーマであるヒューマンファクター、SMS(安全マネジメントシステム)を総括し、安全分野の研究および実務の世界的第一人者をお招きして今後の安全文化の構築に向けてヒントを探っていきます。
| 日 時: |
2009年11月10日(火) 13:00 ~ 17:40
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| 会 場: |
日経ホール (東京都千代田区大手町1-3-7 日経ビル3階)
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| 主 催: |
財団法人 航空輸送技術研究センター
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| 後 援: |
国土交通省 航空局
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| 助 成: |
(財)空港環境整備協会
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| 協 賛: |
(社)全日本航空事業連合会、(社)日本航空機操縦士協会、(社)日本航空技術協会
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| 定 員: |
600名様 (事前登録制・参加無料) |
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| 申込〆切: |
事前登録は、10月27日(火)で締め切りました。
たいへん多くの方からお申し込みをいただきありがとうございました。
参加証を事前登録でいただいたメールアドレスにお送りいたします。 |
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| 12:15 |
~ 受 付
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| 13:00 |
開会の挨拶:
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(財)航空輸送技術研究センター 理事長 村田 芳彦
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| 1305 |
講演1:「安全文化、セーフティマネジメントとレジリアンス・エンジニアリング」 |
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Eric Hollnagel 博士 MINES ParisTech(パリ国立高等鉱業学校)
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| 14:35 |
講演2:「航空安全 – 向上の軌跡: 強い安全文化、脆弱な安全文化」 |
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Mark Rosenker 氏 前NTSB(米国国家運輸安全委員会)委員長
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| 15:45 |
(休 憩)
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| 16:05 |
パネルディスカッション:「安全文化構築の実践と今後の課題」 |
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パネリスト |
国土交通省航空局 技術部長 宮下 徹 氏 |
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パネリスト |
原子力安全基盤機構 特任参事 牧野 眞臣 氏 |
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パネリスト |
日本航空インターナショナル 副社長 岸田 清 氏 |
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パネリスト |
全日本空輸 副社長 森本 光雄 氏 |
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コーディネータ
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慶應義塾大学 教授 高野 研一 氏 |
| 17:40 |
閉会の辞 |
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<お問い合わせ先>
財団法人 航空輸送技術研究センター
東京都港区三田1-3-39
TEL03-5476-5461